2005年05月

2005年05月31日

転機!

ペットロスを乗り越えて

≫ 前回より続く

ポケットが他界し落ち込んでいる私は多くの励ましとアドバイスをいただきました。 そして私は徐々に前向きに考えることができるようになったのです。

「子犬にとって名前がつき自分専用の部屋がでること、飼い主さんと過ごすことが一番の幸せなんだよ。 ポケットは短い時間だったけど幸せを感じていたと思うよ」、「ポケットが一番悲しんでしまうのが今回の出来事であなた自身が犬を飼うことをあきらめてしまうこと。 ポケットのためにも子犬を迎え、ポケットが身をもって教えてくれたことを実践しなきゃ」。

そしてお骨をいつまでも手元に置いていた私に「ポケットを仲間のもとに行かせてあげないとダメ。 ポケットがいつまでも旅立てないよ」とのアドバイスも。 そのとうりかもしれない、動物霊園をさがしポケットを仲間のもとへ旅立たせる決心ができたのです。

ポケットが他界してから約3ヶ月、動物霊園で納骨を行い供養しました。 「いつまでも悲しんでいたらお前も辛いよな。 もう大丈夫だから仲間と思う存分遊んでくれ」私がポケットにかけた言葉です。 写真も何も残ってはいないのですが私の心の中にはポケットの元気な姿が残っている・・・。

そして12月下旬に不思議なことが起こったのです。

私はポケットを忘れない、いつも一緒にいるんだという証としてリングをしていました。 その日は友人と新潟へスノーボードをしに行き、日帰りだったため帰路へ。 

途中のラーメン屋に寄ろうということで車を止め車外に出ようとしたときハンドルにリングがあたり“痛っ”と思ったのです。

店内に入りラーメンを注文しおしぼりで手を拭こうとしたらリングが無いのです! 慌てて周りを探し、車にもどり車内を探し、歩いたところを探す・・・どこにも無い。 一緒にいた友人もポケットのことを知っていたので一生懸命探してくれました。

結局リングは見つからずに本当に落ち込んでしまう。 最悪の日だ・・・。


数日後、ブリーダーさんから電話「子犬が生まれたよ!」。 私は「1頭譲ってください、私が飼います」とためらわずに言っていました。

このことを友人に話すと「ポケットは子犬が生まれたことを知って自分がいつまでも近くにいないほうが良い、『ボクはもう大丈夫だよ』と教えてくれたんだよ」と言われ納得。 仏壇でポケットへ子犬を迎えることを報告。

こうして現愛犬「モモ」を迎えるための準備が始まったのです。


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2005年05月30日

愛犬との別れ・・・

ペットロスを乗り越えて

≫ 前回より続く

家に連れて帰りサークルの中のベッドに花を敷きつめポケットを寝かせてあげました。 もしかしたら奇跡が起きて動き出すんじゃないか・・・現実を受け止めたくないという気持ちからそんなことを考えてしまう。

家に来て数日、写真も撮っていないのでポケットがいたことを証明するものが何もない。 ポケットと過ごした数日を忘れたくない。 私は常に身につけられるもの、リングを購入し火葬までの数日ポケットの体にのせるという行動をしました。

ポケットが他界し火葬までの数日は涙が止まらない状態で電車を何度もおりたり仕事も手につかない、今までにあじわったことのない悲しみを経験。

火葬当日、受け付けで名前を記入し順番を待つ。 奇跡が起きることをまだ期待してしまう自分がいるのです。 しかしポケットは眠ったように動かない、あたりまえなのですがまだ信じたくないという気持ちが強くあったことを覚えています。

順番が来てポケットとの別れ、本当に小さく元気で、数日という少ない時間でしたが多くのものを我が家にもたらしてくれました。 このときは涙をこらえ、手を合わせながらポケットへ感謝すると同時に自分の行動を謝りました。

そして変わり果てたポケットと対面、体が小さかったのでお骨も少し、小さな骨壷にポケットを入れ帰宅。 小さな仏壇を作り供養をしました。

数日でしたが我が家にはポケットのにおいや、走り回っていた残像が残っている。 正直このときはポケット以外の犬を飼うことなど考えられませんでした。 化粧品の営業マンだった私は仕事の合間や移動中などリングを見てはポケットのことを思い出す、そんな毎日を送っていたのです。

しかし、友人やブリーダーさんからの言葉が私の心、考え方に変化をもたらしてくれたのです。


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2005年05月29日

最悪の事態に・・・

ペットロスを乗り越えて

≫ 前回より続く

子犬の名前は何にしよう? 候補はあるものの迷いながらの3日目、「チビちゃん」と呼んでいました。

朝のご飯を少し残し、なんとなくだるそうな感じ。 昨日のような飛び跳ねる動きが見られない、「どうしたんだろう」と少し不安になりました。

午後になっても様子が変わらず動物病院に行くことを決断。 診てもらうと「体力低下だと思うので点滴で栄養補給を行ないます」との診断、夕方に迎えに行くということで子犬を動物病院にあずけて帰宅。 このときブリーダーさんの言葉「絶対に遊ばせ過ぎないように」が頭をよぎりました。

夕方迎えに行くと朝よりは元気、獣医師より「何かあったら」とブドウ糖と粉ミルクを渡され帰宅。 サークル内のチビちゃんはやっぱり昨日の元気さがもどりませんでした。

夜になってフードをふやかし与えても全く食べる気配がなく疲れたように寝ている、だんだんと不安な気持ちになって行くが見守ることしかできません。 もう動物病院も終っている時間、明日の朝にもう一度動物病院に行こうと考えながらその日はサークルの横に布団を敷き寝ることに。

なかなか寝れずにサークルの中のチビちゃんを見ていると夜中に起きだしたのです。 フラフラとした感じでサークル内を歩いているのです。 寝かせようとベッドにもどすのですが言うことを聞かずに何度もサークル内を歩き回る、まるで自分が過ごした自分専用の部屋を忘れないように懐かしんでいるよう。 もしかしたらこのときにチビちゃんは何かを悟っていたのかも・・・。

そんなチビちゃんもしばらくするとベッドにもどり寝ている、早く動物病院の診療が開始する時間になれと思いながらも私もウトウトとしていました。 朝方、チビちゃんを見ると丸まって寝ているのではなく体を伸ばし横たわっている感じ、「おかしい」と思い24時間対応の病院を調べ電話。 車で10分ほどの場所に対応動物病院があったので急いで連れて行くが、このときには首も据わらないような状態でした。

病院に到着し診てもらうと獣医さんから「危険な状態です」という言葉、点滴を開始し体力を回復する治療を開始しました。 「今は昏睡状態、助かる可能性は少ないかもしれません」、この獣医さんの言葉が信じられませんでした。 あんなに元気だったのに・・・。

ブリーダーさんからの注意を守らず安易な考えで子犬の体力を消耗させてしまった自分の行動を後悔、「元気になってほしい」と祈ることしかできませんでした。

ブリーダーさんを紹介してくれた友人に状況を連絡し、動物病院にも電話で様子を確認する。 「名前をポケットにしよう、元気になったら思いっきり呼んであげよう」と最悪の事態は考えないように努めたのですが。

入院して半日が経とうとしても昏睡状態、回復の様子が見られませんでした。 そして夕方、病院から電話が「残念ですが先ほど亡くなりました」の連絡が・・・。
迎えに行くとチビちゃんはゆっくり寝ているような姿、このとき初めて「ポケット」と呼んであげたのです。


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ヨーキー、チワワetc・・・可愛らしい姿をごらんくださいネ!


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2005年05月28日

飼い主としての甘い考え

ペットロスを乗り越えて

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子犬の名前は何にしよう? 候補はいくつかあったのですがなかなか決めることができませんでした。 サークルの中で無邪気に遊ぶ姿を見ているだけで時間が経ち、その日はゆっくり休ませるために早めの就寝。

翌日、起きて子犬を見に行くとすでに遊び始めておりウンチもしっかりしていた。 ウンチを片付けようと手を入れると飛びついてきて遊んでほしそうにこちらを見ているではありませんか!

「少しだけなら大丈夫だろう」、ブリーダーさんからの注意を忘れていた訳ではないのですが軽い気持ちでサークルから出してしまう。 子犬は様子をうかがうような感じで少しずつ行動の範囲をひろげて行きました。

小さな体で全力疾走! 楽しそうに部屋の中を走り回る。 少しだけのつもりがどんどん時間が経ち、子犬も疲れた様子も見せずに元気に遊ぶ。

サークルにもどしながらも「少しだけ」の気持ちで何回もサークルから出して遊ばせてしまいました。

到着後2日目を迎えた子犬はとっても元気。 しかし、この行為が思わぬ事態を招くことになるなんて・・・ 


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2005年05月27日

元気なポメラニアン登場!

ペットロスを乗り越えて

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なかなか眠れなくてちょっと寝不足気味・・・。 用意した子犬用のバスケットを車につみブリーダーさんのもとへ! 「どんな感じの子犬なんだろう」期待と不安が混じったなんともいえない気持ちでした。

数時間後ブリーダーさんのもとへ到着、ご挨拶をし部屋に通され子犬を待つことに。 ドキドキしながら待っていると子犬が登場! 初めて子犬を見たときの印象は「小さくて可愛い」これが素直な気持ち、ブリーダーさんに抱かれている子犬はとても無邪気に手をペロペロと舐めていました。

子犬の迎えかたの説明をうけているとき子犬はサークルの中に、チョコマカと動く姿が目に入り「早く連れて帰りたい」と思いながら聞いていたのです。 今思うとこのときにもっと真剣に聞いていれば・・・。 

1、遊ばせすぎ、抱きすぎ、かまいすぎてはダメ 2、食欲に注意 3、何かあったらすぐに連絡するように  ブリーダーさんからこれだけは守ってくれと繰り返し言われたのです。 このとき私は「これだけ元気なんだから大丈夫だよ」と心の中で思っていました。

一通りの説明を受け子犬を受け取る、用意したバスケットに入れると不安そうに出たがる姿はちょっとかわいそうな感じ「不安なのかな?」。 子犬購入の手続きを終え、ブリーダーさんにお礼を言い帰路へ。 安全運転を心がけながらも早く帰りたい気持ちが抑えきれませんでした。

車酔いもせずに無事到着、用意していたサークルに入れてあげると不安そうにサークル内を動き回っていました。 しかし、すぐにおもちゃで遊び始め我慢していた1回目のオシッコも無事にトイレで。 

タオルを咥え、おもちゃを咥え、ベッドにピョンと飛び乗る! とっても天真爛漫で元気いっぱい、ふやかしのフードができあがり与えると遊びながらもパクパクと食べてくれました。

「これだけ元気なら大丈夫」この思い違いが最悪の結果を招くことになるとは全く予想もできませんでした。


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2005年05月26日

さがしていた子犬が・・・

ペットロスを乗り越えて

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トリミングスクールに通う友人から「学校の先生の知り合いでポメラニアンのブリーダーさんがいるよ、子犬も生まれているみたい。」との連絡が!

“この機会を逃がしたら一生迷って終るかもしれない”と思い「ぜひ生まれている子犬を迎えたい」と返事をしました。 このときは性別も毛色も生年月日もわからない、でも不思議と不安はありませんでした。

友人にブリーダーさんへ連絡をとってもらい、私は子犬を迎える準備を開始。 正直なところ子犬をペットショップ(陳列販売店)以外から購入するとは友人の助言がなければ考えもしませんでした。

サークル、食器、トイレシート・・・ 子犬を迎えるための準備はとても楽しく期待に胸を膨らます毎日、本屋さんに行って「ポメラニアンの飼いかた」などの飼育書も購入し時間があれば読んでいました。

数日後に友人から「2週間後くらいに子犬を渡してもらえるよ」と連絡が! いよいよ我が家にポメラニアンが来るという喜びと子犬を迎える不安、迎える日を決めてからの毎日はとても長く感じられました。

そんなこんなでいよいよ子犬を迎えに行く前日、子犬を迎える準備したあとなかなか眠れずに飼育書を何回も読んでいたことが思い出されます。

そして子犬を迎えに行く当日・・・


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2005年05月25日

ペットロスを乗り越えて・・・

犬好き店長のブログ


ペットロス・・・本当に辛く悲しいことです。 いつかは訪れる愛犬との別れ、それは突然やってくる可能性もあるのです。

愛犬を失った悲しみはまわりに伝えようがなくとても苦しい、HPの自己紹介で記載させていただいておりますが私も『ペットロス』を経験した一人。

私自身の軽率な行動により「ポケット(ポメラニアン・オス)」を亡くし、その後ペットロスを乗り越え現愛犬のモモ(ポメラニアン・メス)と出会うまでは本当に辛く長い日々でした。 そんな時、励ましやアドバイスをいただいた友人、知人・・・本当に感謝しています。

このブログを通じて『ペットロス』で苦しんでいる人たちの少しでも役に立てればと思い私の経験談をご紹介させていただくことにしました。


当時私は化粧品会社の営業マン。 幼少の頃、雑種を飼っていた経験はあったのですが室内で犬を飼った経験はナシ。 「いつかは室内犬を飼いたい」と思い続け、そして犬種は「ポメラニアン」と考えていたのです。

学生時代からの友人がポメラニアン(リッチ君)を飼っていて遊びに行くたびにその思いは強くなって行きました。 しかし、なかなか思い切れず二の足を踏んでしまう・・・犬を飼うという決断がなかなかできませんでした。

ペットショップを見てまわるのですがどうも決め手にかける、陳列室内の子犬やダンボールに入れられた子犬を見ていると何か腑に落ちないものが私の中にあるのです。

そんな時、トリミングスクールに通う友人に相談すると「ブリーダーから子犬を購入すれば」と助言をされ、すぐに本屋に行き犬関係の雑誌でブリーダーを探したのですがどんな基準で探したら良いのか解からない。 今のようにネットも普及していなかったので日に日に諦めムードになって行きました。

そんな時、友人から連絡が・・・。

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2005年05月24日

ケンネル症候群

b2928ab6.jpg『ケンネル症候群』 という言葉を聞いたことがありますか? 近年急増している 「子犬販売において人間の都合を優先させた結果」 に起こることが多い恐怖症です。

原因の多くは経験不足! 早い時期に母犬や兄弟犬、犬舎の仲間と引き離され、陳列室内に入れられ1頭で育つ。 買い手がつかずに社会化時期をすぎた頃まで陳列室内ですごす。 社会勉強をすることなく人間の都合で一人の環境におかれてしまう・・・。

健全な社会化が進まない環境で育つと、犬や人だけでなく外界の環境全てにおびえる臆病な犬になってしまう場合があります。 子犬の成長において大切な社会化時期を過酷な環境で育ったり、販売店の都合でいろいろな場所へ連れまわされたりすることは子犬の性格形成に大きな影響を与えてしまいます。

子犬は本来、好奇心旺盛。 元気すぎるくらいが良いのですが・・・ 落ち着きがなくなる、まわりに無関心、無反応・・・ 子犬には責任はないのです。

大切な社会化時期をどのような環境で育つかによって性格は変わってしまうということを愛犬家のみなさま、子犬を探しているみなさまにもう一度考えていただきたいと思います。


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2005年05月23日

パワーをありがとう

b05edfe4.jpg所用で知り合いの動物病院に行ったところ「こんにちは」と声をかけられ見てみると立派に成長したパピヨンを抱いた飼い主さんが、1歳の健康診断に来たということで偶然の再会をしました。

飼い主さんの腕の中ですっかり安心しきった幸せそうな様子、そしてこちらをジッと見ている、「この人見たことあるぞ・・・」と言うような視線で。

飼い主さんの横に座って話をしていると相変わらず人懐こい性格で私にちょっかいを出してくる、「いつもはこんなおとなしくないんですよ」という言葉に思わず笑顔。 お渡ししたときは説明している横でイタズラ開始、用意されたサークルの中でトイレシートをかきむしりタオルを咥えグシャグシャに・・・! 本当に無邪気で天真爛漫でした。

「最初は不安も多かったんですけど、今ではこの子がいない生活は考えられません。」と言う飼い主さんの言葉がとても印象的、わが家もモモがいない生活が考えられないから。

犬って不思議ですよね、家の雰囲気を変えてしまう。 犬(動物)が嫌いだったり興味が無い人たちには理解できないことなのかな?

飼い主さんの笑顔と幸せそうな愛犬の様子がこの仕事を続けられる原動力になっているのをあらためて痛感しました。


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2005年05月22日

子犬情報を更新しました!

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子犬探しで画像を見るときにどこを見ますか? ショップで子犬を探すときにどこを見ますか?

顔や柄だけでなく体つき、とくにお腹まわり(胴)を良く見ることをオススメします。 当店の画像であれば上から写した画像に注意してください。

最近は小ぶりがもてはやされるために食事量を制限して成長を止めてしまうブリーダー、ショップも存在します。 頭が大きくて体が細い場合などは要注意! 小ぶりなのではなく成長に必要な栄養を与えていないので痩せているだけ、当然体重を量ると軽いわけです。

子犬は迎えるまでどのような環境で育っていたかで大きな違いが出てしまいます。 子犬は本来みんな無邪気なのですが、環境しだいで性格も変わってしまうのです・・・。


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